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Mory Bayo Workshop vol.2


ギ ニア人サンバン奏者 Mory Boyoのオープンワークショップ第二弾 開催決定しました!!! 限定10名! はやくもご予約、お問い合わせが続々と来ています。 ご予約はお早めに! 今回のお題は前回に引き続き定番曲”KASSA” 農耕のお祭り「カッサ」について村のしきたり、行事などのお話をじっくり聴いて、イメージを明確にしてから、リズムの解説に入るワークショップです。 今後、色んなKASSAバリエーションを網羅して、 村の一年の行事と四季や宗教との関係、曲、と全体像を把握できることを目的としています。 アフリカの太鼓と同時に生活や言葉”マリンケ語”も学んで行くオープンワークショップにしていきます! 【前回の概要】 モリ・バヨの故郷ボラ村ではKassaは 畑を耕す(開墾)時のリズムで、約7曲が一連のお祭りで演奏されます。 周辺の村々から畑を持った地主の住む村に働き手がKassa前日の夕方にやってきます。 第一回目はKassabe(Kassa前日に働き手が到着した時の歓迎のリズムと歌)をしました。 第2回目はKassabeの概要から、次の曲に行く予定です! ((KASSAファミリーの曲一覧)) カサベー バントンファルマン イカンコロタ カサ(ネ)ソロ コンコバ カッサディボン1〜4 カサギシ カサラドンソロ ****************************** Mory Bayo African Work Shop in Osaka vol.2 西アフリカはジェンベの故郷ギニア共和国、 その中でもマリンケ族の文化とリズムに特化したワークショップを開催致します。 講師はサンバンフォラ(サンバン奏者)のMory Bayo サポートにRED-B 本ワークショップは、まず曲を構成する要となる「ドゥンドゥン」のメロディ(コンビネーション)と曲の意味をよく理解しそこからジャンベのフレーズや、ブレイクなどを理解することを目的とします。 色んな単発のワークショップを受けてみたけど、結局その時楽しいだけで、訳がわからなかった! ジェンベのフレーズがどこにはまってるかわからない! バックの演奏が何をしてたか覚えてないから結局曲の演奏が出来ない。 というありがちな問題がないよう、まず、1クラス目に曲の意味、ドゥンドゥンを学び、2クラス目にジェンベ、ブレイク、バリエーションなどを学べるようにする予定です。 By RED-B 12:15-14:15(120min)10名限定 お話とドゥンドゥンなど 14:45-16:45 (120min)10名限定 ジャンベ、ブレイク、バリエーションなど 各クラス3500円 連続受講は1000円割引! ドゥンドゥン・ジェンベレンタル各500円 ドゥンドゥンの台数に限りがあるので、人数多い場合はジェンベと交代しながらレッスンを進めていきます。 ご了承くださいませ。 定員10名 ご予約は RED-B redb420@gmail.com 開催場所 Studio Ash Togano 〒530-0056 大阪府大阪市北区兎我野町4−9 B1F


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